子供への愛しい想い、愛を叫ぶブログ

このブログは普段大きな声に出して叫べない子供への愛を思いっきり綴り、欲求を叶えてくれるというものです。 私に少しでも興味を持ってもらえたら、下記のリンクを覗いて見てください😌喜びます🌱 マイチャンネルこちら。 https://www.youtube.com/channel/UCppl1snoFtueiWOVdz5xzCg Twitterはこちらです。 https://twitter.com/kEGg7rPEJloG0fF 遊びに来ていただけると幸いです🍓ペコリ♪

お姫が40度の発熱、その傍らで私が餃子をこしらえる理由。

タイトルからの続きですが、


結論から申しますと



昨夜からのお姫の看病で

妻も体調を崩してしまいました。



昨日はわが家ではお馴染みの

いつもの就寝模様で、


いつも通り歯みがきをして絵本を読んでから

兄妹そろっておネムしました。



しばらくたちリビングで

洗濯物をたたんでいた私は物音に気づきます。



お姫の寝つきが良くないのか


モゾモゾして

呼吸も少し荒い事を確認しました。



元々風邪を引いていて鼻水が出ていたので


その鼻水が固まって

呼吸がしにくいのだろうと思い


鼻の回りをウェットティッシュ

綺麗にして寝室を離れました。



しかしその後も

寝室からの物音は鳴りやまず


様子を見に行ってみると

相変わらずお姫の寝つきがよくなく


呼吸もいつもの感じと少し違います。



お茶を飲ませてみようと思い

お姫の身体を抱え起こした時です、



めちゃくちゃに身体が熱い…!!



寝る前はこんな体温ではなかったのに

いったいどうした…!?




すぐさま体温計でお姫の体温を測ると



まさかの40度超え、、、



妻を起こして状況を説明し


すぐさま私はお姫を病院に連れていこうとしましたが、



妻からまずは頓服を飲ませて様子を見ようと


冷静なジャッジが下ったのでそうしてみることに。




焼いたトーストのように熱々のお姫を抱えあげ


お白湯で溶いた頓服薬を少しづつ飲ませます。




熱で喉が乾いていたのかお白湯も全部飲み干しました。



冷えピタとアイス枕も装備して


しばらく様子を見てみると



火照った身体も熱が引いていき


体温も徐々に下がってきました。




この時すでに深夜一時を回っていて


少し安堵してどっと疲れが出た私は



この後を妻にまかせて先に床につきました。





後で聞いた話では

この後全然寝てくれなかったそうです。




翌朝、なぜか平熱に戻っていたお姫。



しかし大事をとって妻とお姫は最寄りの小児科へ



長い検査と点滴を終え


溶連菌、アデノウイルス、インフルエンザ

どれにも感染していないことがわかりました。




しかし何かの細菌症なのは間違いない為

明日も点滴を受けに行くことに。



妻は一晩中お姫の看病をした後


病院での長い検査や息子の保育園の送迎で



私が仕事から帰って来る頃には

さすがにヘトヘトになっていました。



すぐさま妻を休憩させ


ここから私は子どもたちのお世話と


晩ごはん作りに励むのです。



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妻よ、今日は1日ありがとう。




お姫、



たくさんお注射されて痛かったけど


よく頑張ったね💓



パパがいるから何も怖くないよ😊




明日の点滴で完全復活だ🍓

9月になり保育料改定通知が届きました【驚愕】

わが町では半年に一度


役所による世帯状況調査があり

それによって保育料が見直されます。



そして認可保育園は

年収から算出される所得割高額、


世帯年収によって保育料が決まります。




わが家にその通知は突然やってきました。



その通知には無慈悲にも、

今月から保育料が21,200円上がることが

記載されていました。




驚きました、ええ驚きました。




それは私もフリーズしますよ、


ツッコミどころが満載ですから。




まずは何かの間違いではないのかと思い

役所へ一報を入れました。




かくかく然々理由を説明し、


保育料金を改に算出してもらうも結果は同じ。



泣く泣く電話を切り


しばらく呆然と立ち尽くす私、、、



なんてこった…



いくらなんでもこりゃひどい、




いきなりの通知で家計に重くのし掛かる20,000円の重圧…



しかも今月からの支払いって(涙)





回りのご家庭でも保育料が5,000~7,000円程度がったと

皆クチを揃えて仰ってます。



しかしすべての世帯という訳ではありませんでした。




わが家では確かに収入は増えたかもしれませんが


もう少し家庭に余裕をもった通知内容を望みます。



値上がりはやむなしですが


いきなり今月からの支払いは正直しんどいです。



今月からスマホの機種代が完済するので

意気揚々としていた矢先の出来事。



私が狙っていたおニューのライダースジャケット


どうやらしばらくお預けになりそうです(哀)

ふとあの名場面が頭をよぎる。仲睦まじい兄妹

連休最終日、


今日も相変わらずの雲ひとつない猛暑。


敬老の日とは名ばかりで

老人には鞭打つほどに容赦のない日差しだ。



今日は暑さ対策で


日が暮れかかる前に公園に行き

子どもたちを遊ばせてストレス発散させた。



とは言っても日差しは和らいでいるが


日中の熱がこもって

身体中の毛穴から一気に汗が噴き出してくる。



子どもたちも遊び始めからすでに汗でビチャビチャだ。



ひとしきり遊んでお家に帰ったのですが



そこに思いもよらぬ


微笑ましい光景が目に飛び込んできたのです。



お家に着くなり喉が乾いていたのでしょう、


息子は冷蔵庫から勝手に

幼児用のアップルジュースを出し


ストローを刺して飲みはじめました。



普段ジュースなんかは

勝手に飲ませたりはしません。



今日は暑かったので黙認し

私がお姫の麦茶を用意していると、




息子がお姫に『半分ずつね』


と、ジュースを差し出すではないですか❕




えっ!と、その行動におどろき


ジュースの中身もまだ十分に入っているのに。



妹思いの優しい息子に


妻と一緒に感動してしまいました✨




息子を誉めちぎってる時



私は【北斗の拳】のあるシーンが頭をよぎりました。




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時は世紀末。


お菓子どころかその日の食べ物すら

確保できない時代


ある時兄妹はチョコレートを与えられます。



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半分こと言いつつも

いびつに割れてしまったチョコレート。



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少し考え兄の出した結論は


大きい方のチョコレートを妹に渡す。




素敵な話ではありませんか😊




息子が渡してくれたそのジュースを



お姫が満面の笑みで

美味しそうに飲んでいた姿を見て


これからも仲良く育っていってほしい、



心癒される連休最終日となりました🍓


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まだまだ続く連日の猛暑、誰もいない公園を見て察し

三連休真ん中の日曜日。


今日も朝から快晴で

子どもたちの寝起きも早く


それに吊られて朝から家事に精を出す私。



その快晴のせいか

朝からすでに異常な暑さ、、、


お布団をベランダに干しているだけで

大粒の汗が額から滴り落ちてくる。



エアコンのスイッチをポチリ。



その家事の流れで洗車もはじめたところ、


滝のような汗が全身を覆い尽くす。



気温は33℃、


これがホントに9月半ばの気温でしょうか。



洗車を何とか終わらせて、ひとっ風呂浴びた処へ


息子から公園への催促。



しっかりと熱中症対策と虫除け対策を済ませ


家族みんなで公園へ向かったはいいのですが


暑さのせいでひとっこ一人いません。



とにかく茹だるような暑さ。



公園の遊具には日陰などないので


遊具が熱せられて陽炎すら見えます。



すべりだい階段の手すりが


熱くて触れないくらい異常な暑さ。



家族みな汗でびっしょり、


子どもたちの体調の事を考え

シーソーで少し遊び早々に帰宅しました。



連休最終日の月曜も

同じような猛暑が予想されますので


外にレジャーに行かれる際は

万全の熱中症対策を行われる事を推奨します。



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子どもは暑かろうが疲れていようが


遊びに関してはブレーキが効かないので



大人がしっかりと歯止めしてあげることが


事故を未然に防ぐ対策だと思えます。




でも、



嬉しそうに元気に走り回っている子どもって



やっぱ可愛いんだよなぁ🍓

ラグビーとアメフトって何が違うの?ラグビーワールドカップ2019【にわか】

ラグビーワールドカップは、


夏季オリンピック

サッカーワールドカップに次ぐ規模となる

世界三大スポーツイベントのひとつです。



そのラグビーワールドカップ


歴史上初めて日本で開催される

ラグビーワールドカップ2019。



周りの友人や知人が


自国開催でのこのお祭りに

すごく盛り上がっている。




今回の記事を結論からお話しすると、





私、全くこの競技に興味深いがないのです。




今まで数々のスポーツをこなしてきた私ですが


ことラグビーに関しては

もはやルールすらわからない。



周りの盛り上がりとは裏腹に

すごく冷めている私。



そこでこのお祭りを機に、


少しラグビー

人生初の興味を持ってみようかと思い


私なりに色々調べてみたことを記していきます。




そもそもラグビーとアメフト、


同じ競技かと思ってましたが

調べてみるとルールが全く違うことに気づきました。



・まずプレイ時間が違う

 ラグビーはサッカーみたいに前半と後半。

 アメフトは4つのクォーターに分かれている。


・そもそも人数が違う

 ラグビー15人のアメフト11人。



・防具の着用

 アメフトは防具を着けるがラグビーは着けない。



・そもそもボールの大きさから違う



ラグビーは前にパスをしてはダメ



知ったルールの中で一番衝撃的だったことは


ラグビーは横や後ろにしかパスを出せない。



映像ではそのプレイを何度も見たことがあり


ちまちました攻めかただな~と

無知な私は思ってましたが


そのルールの影響があったのですね。



アメフトでは前パスは良しとされてますが


サッカーみたいにオフサイドのような

反則はあるのでしょうか、


なければFWが敵陣の奥深くでボールを

待ってればよいのできっとあるのでしょう(適当)



今回は自国開催というのもあり


ラグビーを知りたい、


ルールを把握した上で日本を応援したいという思いで


今回の記事を書くに至りました。




とりあえずは前にパスを出してはいけない。




これを知っているだけでも

これからのラグビーの見方が変わってくると思えます。



私がこの年になっても

ラグビーに関して全く無知だった原因は



中学、高校通じてラグビー部がなかった。



自国開催で周りは盛り上がってはいますが


周りも実はにわかばかりだった。



その環境がそうさせたものだと

私なりに分析できました。




何はともあれ、


日本チームには一つでも上の

良い結果を残してほしいものです。

産後の色々な気づかい 病室でのお見舞い

先日、妻の古くからの友人に子どもが産まれた。


初産で元気な男の子を出産した。



親友の初産ということもあり

妻はすぐにでもお祝いをしたい


赤ちゃんを見てみたいとの事だったので、


体調の確認をして日付を決め


お休みを利用して産後の病室へ

お邪魔することになった。



私は親友とはいえ


この早すぎる訪問にあまり乗り気ではなかった。



なぜなら出産して間もないため

体力もまだ回復していないだろうし


子どもたちがいると騒がしくて

迷惑になるのではないか、


私たちや子どもたち含め

風邪のウイルスを持ち込む可能性もあり


出産後のデリケートな時期な為

病には特に気をつけたい。



産後は決められた授乳時間の管理で忙しく


ホントにいつ寝てるの?と

聞きたくなるようなハードスケジュール。


その多忙なスケジュールの合間に


私たちがお邪魔して貴重な睡眠時間を

削ってしまうのではないかという心配もあったからだ。



産婦人科に到着すると

息子が大きな声で元気に走り回る。


興奮冷めやらぬ息子を抱きかかえて病室へ向かう。



病室へ入ると授乳を終えたばかりの赤ちゃんが

スヤスヤと眠っていた。



お友達も思ったより元気そうで


簡単なお祝いの言葉と粗品を渡し

妻たちが意気投合している間、


私は子どもたちが悪さをしないよう  

しっかりと監視していた。



妻と事前に

長居はしないようにと話していたので、


また改めてお祝いに伺いますと告げて

早々に病院を後にしました。



私の思いとは裏腹に

なにごともなく終わったお見舞い。



私が心配性すぎるのでしょうか。




何はともあれ


母子ともに健康で元気な姿を拝見できたことは


間違いなく訪問して良かったと思えます。




産まれたばかりの赤ちゃん。



小さくてとても可愛いかったです🍓



【いつも仲良し兄妹💗パプリカ】

https://youtu.be/JSovBfB6pTA

専業主婦、育児休暇のお値段

私は妻はもちろん、

育児に携わっている全ての方をリスペクトしている。



現在妻は、息子とお姫ともに

一年の育児休暇を終え職場復帰している。


妻が専業主婦をしてくれている期間は


産まれたばかりの子どもの心配はなくなるし

その間、家も守ってもらえる。


いつも仕事で家を留守にしている私にとっては

とても安心でき頼りになる存在であった。



保育園でのお姫と同じクラス、

同い年の友達の一人が退園した。



両親の離婚で園を離れることになり


離婚の理由は又聞きではあるが



夫婦間のもつれ、


育児に対する意見の食い違いらしい。



あくまでも噂で、真意の方は定かではない。



私の中で育児というのは

とても大変な行為だと認識していて、


職場に通勤して仕事をしている方が

はっきり言って全然楽とも思える。



仕事は選り好みできるし

発言力があれば拒否権も与えられる



しかし育児にそれはない。



1日24時間、子ども中心の生活で


嫌だろうが眠かろうが子どものリズムに

合わせなければいけない。



仕事に例えるなら、


こんな自分の人権を無視されたハードな職種があるだろうか。




子どもが僅か一歳で両親が離婚。



どんな理由であれ


とても正気の沙汰とは思えない。



その子は親の都合で

僅か一歳で片親になってしまい、


これから両親の愛情を一身に受けて育つことができない。


それをとても悲しく、不憫に思ってしまう。



その子が退園したことは


私たちにとっても残念だし

お姫にとってもすごく寂しことだ。



【この子たちと別れるなんて無理です】

https://youtu.be/JSovBfB6pTA